2014年1月 2日 (木)

誰も聞いてくれないので自分から言います

最近のお気に入りで、ヘッドホンを首に巻いてます・・・?
これって、パソコンの前では有線のヘッドホンとして使って、車の中とか人待ちの時とかにはスマホとかプレイヤーのヘッドホンとして使って、歩き回るときは単体でミュージックプレイヤーとして機能してくれます。

まあ、選曲がやり辛いですが、使い道がなくなったような小容量のSDカードなんかを上手く活用して、カセットを入れ替えるような感じで使えばバッチグーです。かな。

それにしても最近は安物買いに走ってるなぁ。


2010年11月24日 (水)

未練

なんとなくラジオで「サルビアの花」がかかってて、そのときはそれほど気にもならなかったんだが、久々に聞きたいなんて思っているところで「風味堂 愛してる」を聞いてしまったら、なんか未練たらしくて、なんでこんなに未練たらたらの方向を向いているのかと思ったら・・・

リンク: 【73】片思いの相手を女神だと思って諦めなさい | BPnetビズカレッジ:休憩室 | nikkei BPnet 〈日経BPネット〉.
こんなのを見たせいなのかなぁ、やっぱり男は未練の生き物なのじゃないのかと思う。
別れの後、女には思い出が残るけど、男には未練が残るのだよねぇ、「そんな女々しいのはお前だけだ」と言ってもらって結構、何も残らないのならしないほうがましだ。
最後の〆は、
美空ひばり「悲しい酒」です。

2010年11月10日 (水)

Amazon.co.jp: : MP3ダウンロード

こりゃいいや、なんで今まで無かったんだろう、某音楽協会とかが邪魔してたのかな。
車の中なんかでは iPod で聞いているけど、もう8ギガが一杯でどうしたもんかと思っていたのだが、思い切ってiPod はアプリ専用にしてしまうのも良いかもしれない、MP3 プレイヤーとか安いからねぇ、無料の曲とかも結構あるから大量に溜め込んでネトラジのかわりに垂れ流してみるのも良いかも。
でもって、とりあえず一曲買うかと「吉田拓郎」を検索してみると・・・およよ
リンク: Amazon.co.jp: : MP3ダウンロード.

2010年9月15日 (水)

ピート・バーンズ再び

実はあっしは結構デッド・オア・アライブの曲は好きだった。ただ好きだったというだけで、当時ライバルと言われていたボーイ・ジョージ率いるカルチャー・クラブのほうは、レンタルレコードを借りてきてはテープに録音して聞いたりしていたが、デッド・オア・アライブのレコードは全然ない。そんな調子だったのでどんな風体だったか全く覚えていない。なんでカルチャー・クラブをひいきにしていたかというと、当時のクラスの女子どもの人気がカルチャー・クラブ寄りだったというそんなオチだ。

とにもかくにも、検索キーワードで異常な伸びをしているピート・バーンズなのだが、別に音楽的に今が旬てこともないんだろうけども、やっぱりあれのせいで注目なのかと勘ぐってしまう。
最近、叶姉妹の顔の崩れがひどいという話で、ありゃ整形なんじゃと話が出ると決まってピート・バーンズの名前が引き合いに出されるわけだ。
でもって、フツーのブログでも「叶恭子はピート・バーンズ化している」というような書き込みをいろんなところで見るのだが、そもそも比較例としてすぐに名前が出るほど、日本における彼の知名度(整形度)は高いのつうことなんだろうな。どうにもこうにもいろんな記事を見ると、ピートはすでにミュージシャンとしてよりもパリス・ヒルトンみたいな「お騒がせ有名人」みたいな扱いを受けているようでなんだかなあなんだが。

検索してここまでたどり着いた方には大変申し訳ないのだが、当方でのピート。バーンズの話題はこの程度つうことで、ご勘弁願いたい、腹いせにサイドの広告でも連打してお帰りいただければ幸いです。
でもって、次の検索キーワードの大胆予測だが「叶姉妹 叶恭子 ピート・バーンズ」に決まりだな。

2010年9月 9日 (木)

ピート・バーンズ(Pete Burns) by ザ・ベストハウス123

あっしが音楽の話題を取り上げるなんざ、おそらくこれが最後になるやもしれませんが(まさか)。
80年代の音楽といえばあっしの青春そのもので、ピート・バーンズつう名前は覚えてませんでしたが、今日見た「ザ・ベストハウス123」でバックで流れていた、「Dead or Alive」の曲は聴き覚えがありました。
あの頃は(中、高くらいか)そりゃあもうただがむしゃらで、見るもの聞くものなんでも吸収したくて、音楽なんかはラジオでかかる曲を手当たり次第にカセットテープに録音しては、でかいラジカセでガンガン鳴らしてました。(ウォークマンは高嶺の花)
もちろん当時から音楽を趣味にしている人は居たんだけど、あっしは音楽は消化するもんだと思ってたようで、誰が歌ってるとか曲にどんな背景があるとかは、結局どうでも良かった感じ
そんなこんなで大人になると、iPodでレンタルCDを取り込んで聞く様なライフスタイルが出来上がって、テレビで曲が流れると次の日にツタヤのCDの棚からその関係のディスクが消えるわけである。いや、そうゆう話ではなかった。
レンタルで借りてくるには、思いのほか曲の知識が必要になるもんである、鼻歌では歌えるけど曲名も歌手も判らんとかは、借りようにも手も足も出んな。
てな時は、
歌やハミングで音楽検索
これですな、もう説明もしません、見てもらえば判ります、マイクだけ用意してください。

でもって、
なんだかんだで、結局はネットラジオを聴くことが多いのよ(じゃ今までの話はなんなのよ)、そうすると、音が悪くて結局「稲川順二」の怪談くらいがちょうど良くなっちゃうんだけど、やっぱし音楽聴きたいよね、そうそう、やっぱり105円のカナルじゃ音悪いよねって、もともとネトラジは音が悪いからヘッドホン変えてもダメなんだなぁ。
レンタルCDなら違いが判るよね(おおっ、話題が戻ってきた)、ダイソー系イヤホンマニアのあっしとしては、105円でなんとかしたいけど、そもそも、ダイソー系イヤホンってもうすでに100円じゃないし、当たり外れが多すぎて全部試すと、そこそこのブランドの安物が買えたりもする。
で、結局買うんだよね、イヤホン(ヘッドホン)。

しっかし安いのに音が良いね、勿論高いのには敵わないけど必要十分。

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