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2013年6月15日 (土)

「夏場のお弁当には「保冷バッグ」 細菌をどの程度抑えるか検証」

中体連の時期なんで早起きしてお弁当を作ったりしてます。
リンク: 「夏場のお弁当には「保冷バッグ」 細菌をどの程度抑えるか検証」:イザ!.
そもそも、
いったい何が問題なのかが良く解らんのですが・・・
食べられる・食べられなくなるつうのは次のような段階だと思うのだが、
1見た目が劣化して食気を失う
2菌等が増えて体内に取り込んだ菌が悪影響を及ぼす
3食品内の毒素(もともと残留、成分の反応により合成、菌等が生成)が影響を及ぼす
てな感じで「食い物が傷む」つうことになるんだと思うのだが、
ようは、
見た目が悪くても(1)、カビが生えていても(2)、毒素(人体に悪影響を及ぼす物質)が含まれていなければ食べてもなんら悪影響は無いつうわけなんですな。
子供の頃は見た目が悪くなると(上の例では1番)食べられないと思っていたわけだが、多少なりとも知恵が付いて区別するようになり、正しい知識を身につければ見た目に惑わされずに、本当に安全なものと危険なものを区別するようになるんだろうねぇ。

ただし、
納豆作ってんじゃないから、菌が増えて良いつうことはないだろうから、増やさない工夫つうのは必要なんでしょうなぁ。

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