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2013年6月29日 (土)

8月2日は『バルス祭り』天空の城ラピュタの放送日確定で沸くネット

リンク: 8月2日は『バルス祭り』天空の城ラピュタの放送日確定で沸くネット|| ^^ |秒刊SUNDAY.
くるぞバルスまつり
ちなみに
バルスは本編1時間55分5秒でムスカが「3分待ってやる」と発言した65秒後に発せられる
そうだ

オクで色々落としましたが

言いたいことは最後に言います
これまでにもいろんなもんを買いましたが、今回は(自分が原因ですが)ちと思うことがあって記事にしました。
とりあえず落としたものの解説から・・・

まずは、あっしとしては珍しく高額落札となったこちら
P1010175 到着後の確認写真
外見の酷いのはおいといて・・・明らかになめたネジがあります、オークションの写真でもそれがはっきり解る様になっていました、これは解体のプロでもフロート室を開けて見る事が出来なかったと・・・あっしは解釈しまして「こりゃ手ごわい」と思ったもんですが・・・なんなく開きました、中身は酷かったですがあっしの SDR よりはるかに良い状態でした。これだったら外側をブラストに出して臓物を入れ替えれば充分使える状態でした、良い買い物させていただきました。だって純正はもう買えないし、あっしの見てる限りこんな感じでも落札価格は1万くらいになってたから、出品者さんはもしかしたらフロート室の中を見せて高額を狙おうとしたけど洗浄とかが面倒くさくなって適当にネジ締めて出してみたら「すげー駄目に見える」結果になっちまったのかなぁ。

次はこれ
P1010176
こんな所に錆があったらもう価値無しでしょ・・・って思うでしょうが、バンプラバーでも再生出来ればなんか違った展開が・・・無いかな・・・でも、こんなでもバンプラバーがちゃんと有ればシリンダーのオイルシールに関係無い場所の錆だよね。
あっしの SDR のリアショックには奇跡のバンプラバーが残っていたのです、過去形なのは割れていたので取り出しちゃったからもう無いってことね。
バンプラバー再生したいね。

そしてこちらが本日のメインエベント・・・って写真無しかい・・・
リアブレーキディスクです、なんとしてもこれがないとあっしの SDR は走れないのです、何故ならば・・・
P1010178
クラックです、ひびです(なんだよ漢字わかんねぇよ)、もう酷くなる一方です。
これが交換出来なければもう延命の道は途絶えられたようなもんです。
そんでもってなんとしても欲しかったのです。
ちなみに、
なんでこんなことになったのか全く解らないのですが、フロントディスクも
P1010177
こんなです、早く交換しないと何時パリンと逝くのか・・・
要するにディスク板は安かったのですが、送料が勿体無いので他の物も同胞してもらって割安感アップで・・・

で、
で、
最初の話に戻ります、
あっしが落としたキャブレターは予備パーツとして活躍することでしょうが、あっしと競り合っていた人はもしかしたら「極貧で死にそうな娘の最後の願いが SDR 復活で、そのためのキャブだった」のかもしれない、とか考えると「なんと言う非道なことをしてしまったのかと」・・・まっそんなことはないでしょうけど。
生産終了したものを手に入れてみて思うのは「これってあっしより必要としてる人がいるんじゃまいか」ってことです、このパーツ一つで不動車が稼動車になるかもしれないんですからな。
なんか残り少ない資源を有効利用する上手い手はないもんでしょうかなぁ。

えっと何を何処までやったんだっけ

ブレーキはオッケー、おそらくは市街地走行くらいなら致命的な問題は無いだろう。
タンクのフィルターはオクで落とした物と交換、更に燃料系(タンクからコックの間)にフィルターを後付して万全の体制をとる。ちなみにオクで落としたフィルターとコックでもリザーブ側に後付けフィルターが取り付けてあった、あっしは更に ON 側にも付けてタンクの根本的対策が済むまで乗り切ろうと思う。
タンク内のガソリンを一旦破棄して、多少なりとも洗浄してみる、タンク内のコーティングがしわしわで効果が上がらないので後は外付けのフィルターを信じて問題を先送りする。

ところで、
この沈殿物はなんのなだろう、おそろしく微細でガソリンの色まで濁らせ、タンクのフィルターを詰まらせ、外付けのフィルターにも溜まっていた。タンク内のコーティング材の成れの果てかと思っていたが、タンクキャップのダイキャスト部品の表面に浮き出る粉の様にも思える、少なくともあっしの知っている錆にはこうゆう物は無い。
まっ、そのうちなんとかなるか。

タンクからコックに行き、キャブレターまでのガソリンの経路は問題無し(ただし今現在のみ)やがてフィルターが詰まるかコックが異常を起こすか、キャブに深刻な問題が発生するか、時間の問題のような気もする・・・

で、
すでに問題も出てきている、理解に苦しむ神童・・・じゃなくて、振動である。特定の速度で出てくる感じでもなく、特定のエンジン回転数で出るわけでもなく、何か規則性が有る様な気もするがまだつかめていない。
んで、
振動の感じとしては、エンジン内の部品がバランスを取れなくなって暴れているような感じというか、リアタイヤがスイングアームごとぶれているっちゅうか・・・最初は昔は無かった高機能舗装があまりに(表面が)荒れているので振動が伝わってくるのかと思うような感じだった。
そんで、
考えるられる原因は星の数ほどあるのだが、タイヤが古すぎて変形してるからに始まって・・・
おそらく、エンジンマウントぢゃないだろうか、これまでグラグラで左に(前部を)振れていたエンジンを、思いっきり右向け右させちゃったんだから、スプロケとチェーンの磨耗して馴れ合った関係を別れさせちゃったんだから、ぐだぐだ言うのはしょうがない・・・のか・・・
チェーンって減ってくると低速だと普通なのに、速度が出でくると暴れだしたり・・・固着があったりしてもそんな感じで・・・亀の甲より年の功だねぇこの感覚。
ついでで・・・
実は長いことバイクには(スクーターくらいしか)乗ってなかったで、ノッキングとハンチングの区別が感じられなかったり、路面から伝わる振動とバイクが出す振動との区別がつかなかったり・・・年はとりたくねぇなぁ・・・

どっちなんだよ

結局
調子良く走ってるよ、なんか変だけど・・・

2013年6月27日 (木)

【やじうまWatch】「いなばのタイカレー缶」のレシピ100種余りを集めた書籍、来月刊行決定

リンク: 【やじうまWatch】「いなばのタイカレー缶」のレシピ100種余りを集めた書籍、来月刊行決定 -INTERNET Watch.

いなばのタイカレー缶レシピ

なんだかんだ言っても未だに細々と食べ続けています、298円の低価格弁当なんかの白ご飯部分にかけたりするとなんか高級感つうか何時もと違う感がでます。
嬉しいような悲しいようなお知らせなんですが・・・近所のローソン(通常店)でタイカレー缶を売り出しました、これで安心して食べられる。
余談ですが、
近所のマルトで売り始めてうはうはしていたドクターペッパーは品切れとともに棚から姿を消しました・・・ちーん。


2013年6月25日 (火)

さらばリアルよ - ヤマト2199はSF(になるうる)か?

リンク: 404 Blog Not Found:さらばリアルよ - ヤマト2199はSF(になるうる)か?.
ヤマト発進しました

つうか、
後に30年後、あっしがもしも生きていたなら、三作目のリメイクを見ることが出来るのだろうか・・・

2013年6月23日 (日)

突っ込みどころ満載な都議選港区(うさみのりや)

リンク: 突っ込みどころ満載な都議選港区(うさみのりや) - BLOGOS(ブロゴス).
タイトルでは都議選がらみの話のようですが、あっしは記事の中の暴力団対策の話に反応しました。
世の中はバランスで成り立っているものなんですな、自然も人工物も、二元論とでも言ったら良いのか物事を二つに分類してその力関係で全体(対象物の外側とも)成り立っているという考えですな。
ここまでごく普通の意見でよく聞く話です、暴力団対策が結局は犯罪を助長してるって話。

で、
良かれと思ってやってることが更に状況の悪化を招くつうのはよくある話で、あっしの持論でも「原爆反対活動が大きくなるほど原爆の威力は大きくなる」つうのがありまして(原発じゃないですよ)この手の話は気が付きにくいけど、一旦気が付いてしまうともうそれ以外全く考えられなくなるほどのインパクトがあります。

んが、
暴力団の弱体化は警察の対策が効果を上げたんじゃなくて(対策されれば法人化したりの対応をしますからな)、少子化・ゆとり化で人材が不足した結果なんじゃないだろうか。ここ十年位の中学生までの子供達を見てきたけれど、日本で一番不足しているのは無邪気な子供なんじゃないかと思っている。
(たしかに畳が傷まなくなってるよなぁ、子供と猫がお得意様)

2013年6月22日 (土)

フロントエンジンマウント

あまりにリアブレーキのエア抜きに時間が掛かってしまったがために、その間にフロントエンジンマウントのブッシュが届いてしまいました。
ようするに、
エンジンマウント系の消耗品は総とっかえなんですが(何故そうなるかはよそ様のブログ参照)、物によっては買うも地獄取り付けも地獄なんで、道のりは険しいです、あっしはあっしの道を逝きます。
で、
交換です、今回使えるのはあくまで「エンジンマウントのブッシュ」で、スペーサなんかはまだ届いてません、全部そろってから交換したほうが効率がよさそうですが、これから何度もくり返し行う作業なので、下調べもかねて交換しておきましょう。
①エンジン下にジャッキを用意、サブフレームとYPVSのネジの位置関係を確認して上下
②ラジエーター固定のネジを外す←必要なかった
③ボルト抜く(エンジン側一本、サブフレーム側二本)
チャンバーを外したほうがやりやすいでしょうが、外さなくても出来ました、チャンバーのエア漏れとかが気になって経過を見ているので、ここで外さずに作業が出きるのは嬉しいですね。
P1010169
ブッシュが飛び出して来ています、やはりチェーン側にエンジンが引っ張られてエンジン前部が(上から見て)左に振られるのでしょうか。
P1010170
上の仮説を裏付けるように、反対側は削れています。

エンジンマウント関連の作業は(レストア以前も含めて)初めなのですが、予想していた以上にダメージは少ない気がします、
つうか、
こんなに少ないダメージでエンジンがグラグラって駄目じゃん。
古いブッシュもちゃんと残っていたし、
P1010173
ちなみに原型をとどめていないのは取り出しの為に削ったためです。
左のダンパストッパについてはまた後ほど・・・

P1010172
組み上げる前にちと細工します、画像では上が進行方向です、左側のブッシュにはアゴの直ぐにワッシャを噛まし、右側には固定ボルト側にワッシャを噛ましました、これでヘタッタブッシュでも左右にぐらつきません、また左右の加重はワッシャが受けるので定期交換さえ怠らなければ、マウントの磨耗は最小限です。
ちなみに、新しいブッシュを打ち込むのに古いスペーサを使いました、当初は緩々だったスペーサが抜けなくなって困るほどにきつきつになりました、しっかり残っていたと思っていたブッシュも思いっきり減っていたのですな、そんで、スペーサも新しくしたらなら打ち込みは1回限り、入れてしまえば抜くなんて不可と思ったほうが良いかと思います。

組み付けは、
①サブフレーム側の四角いボルトを差し込む
②エンジン側のボルトを差し込む
③ナットを締める
の順で行わないと四角いボルトが入らなくなりました

ボルトの長さに余裕があったのを良いことに、これでもかってくらいワッシャーを噛ましましたが、これが吉と出るか凶と出るか・・・

おまけ
先ほどの写真の中にダンパストッパの残骸がチラッと写っておりましたが、
P1010168
もう解る人には解る、解らない人には何のこったかさっぱり、
ちなみに、ダンパストッパは真っ二つ、ゴムは結構残ってましたが機能はしていませんでした。
とにかくこの隙間を埋めたいのですが、ダンパストッパの60パーセントくらいが取れずに残っているので、飛躍的技術革新が必要ですな。
P1010174
こんなのどうでしょう、ネジを緩めて打ち込んでネジを締めれば1000キロくらいもたないかなぁ・・・
2000円の部品購入で悩んでいるのは事実なんだけど、金額の問題だけじゃなくて、とてもじゃないけどエンジン下ろさないとダンパストッパって交換できなくね?。

リアブレーキはどうなったのか

簡単にエア抜きは出来ないだろうと思ってはいましたが・・・
二泊三日掛かりました、中一日はまるまるエア抜きの日になっちまいました。
以前に(ブレーキホース交換をお願いしたとき)「エアが抜けない抜けてもまたおかしくなる」なんてプロから言われてましたから、覚悟はしてたんですが何か根本的に間違ってたんですな。
まずは、
リザーバタンクのフルードが減らない・・・なんかこの手の怪奇現象が多いような気もするが・・・エア抜きしてキャリバーから古いフルードが排出されているのに、新しいフルードが供給されていない・・・これってエア抜きじゃなくてエア増やしじゃないのだろうか、実際ブレーキペダルは重くならずにスカスカのまま、ホントにスカスカ何の手ごたえもなし・・・
とにかく、
100回べダルを踏んで(手で押して)ブリーザ開けてをひたすら繰り返す、だってそれしか対策が思いつかないんだもん、そうこうしながら延々と時が過ぎればやがて悟りの道も開けるのだろうかなんて思い始めた頃・・・ブレーキキャリバーのピストンが固着してればエア抜き出来ない(つうか凄く効率が悪くなる)んじゃないかと思いつく、そうなの固着(と言い切れるのかはわからないが動かないのは確か)してるの、エアってフルードと一緒に排出される訳だから、キャリバーのピストンが動かないとフルードの移動量が少なくてなかなか出てこなくなりそうだよね。そうだそうだ、ってもマスターのピストンがスカスカなんで押し出すことも出来ない、特殊工具も無し、二匹目のドジョウを狙ってもさすがにリーチが短いピストンでは間接叩きも効果無し、そんなこんなを考えながらエア抜きしてると・・・
P1010167
このマスターってホントは縦に付けて使うもんだよねぇ、
SDR のノーマルでは間違いなく縦に取り付けてある、同型の SRX でも(斜めだが)縦に取り付けてある。
中身は見えないがもしかすると空気を押し戻ししてるだけでフルードは流れてないのではって思いついた。
で、
マスターを取り外して立ててみたり斜めにしたり逆さにしたりそんな位置でピストンを押したり、エアの気分になって抜けていきそうな状態で放置したり、色々やってると時折ピストンに手ごたえが出てくるようになってきた、やっぱりこのマスターは立ててエア抜きしないと駄目なんだな。
しばらく悪戦苦闘しているとふと気が付いた、リザーバタンクのフルードが無くなっている、つうことは入り口から出口まで移動しているつう事ですな。
これは今までやっていた出したり戻したりを繰り返しているばかりじゃなくて、明らかにエアが抜ける方向に向かっていると見て良いのだろうかね、なんとはなしにキャリバーを見るとピストンも大きく動いている、とにかくフルードの消費が半端じゃない。
(結局この辺で一旦組み上げてフルードを買いにホームセンターに行くわけだ)
大量のフルードを仕入れた事を良いことに、湯水のごとくエア抜きを行い各経路は新しいフルードで洗浄され、リアブレーキは本来の性能を取り戻しましたと・・・なるのかな・・・まだ本気で試走してないのね。

2013年6月21日 (金)

ダイソーミニルーターその後

Bコングのミニルーターを買ったんで、出番のなくなりそうなダイソーミニルーターですが、馬鹿と鋏は使いよう・適所適材で意外な使い道があって結局引っ張り出しては使ってます。
ネットでこいつを検索してみると「使えない」つう意見が多いのですが、精度が必要な加工や口径の大きな(2~3ミリ)ビットを使うとか・・・ようするに、精度とトルクは値段なりなんですからその辺に過剰に期待しても無理つうもんです。
分解してみれば解りますが、使われているモーターはマブチの130だと思われるもんで(つかパチモンじゃなくてびっくり)、これを減速もせずに直付けで使っているのだからまともにトルクが出ると思うほうがどうかしてるんですな。
で、
そこそこ耐久性はありそうなんで、充電式電池を使うなり(大電流)ACアダプタを使うなり、はたまた定格以上の電圧をかけるなりして実用域を広げてたんですが・・・
んが、
ちゃんとしたルーターを使っちゃうと・・・さすがにしょぼくてたまらんですな、もうちとって感じに欲が出ちゃいまして・・・
P1010165
こいつと交換しちゃいました(写真は交換前です)。
ミニ四区のウルトラダッシュをチョイス、理由は消費電流の多さです、燃費を気にする類のものではないので、電源の許す限り高出力が望めます。
ネットではトルク系のモーターへの換装を良しとする意見が多いのですが、あっしの場合は電源までチューンしちゃいますから、こいつで間違いないはずですな。
ブラシを付けて狭い隙間なんかの掃除に使ってますが、強いと削れて困るが弱くても汚れが落ちないなんて場所には最適な感じになりました。

2013年6月19日 (水)

とりあえずやっときますリアブレーキマスタ清掃

とにかく清掃です
あっしの感覚としては「分解して清掃して組みなおしたらオーバーホール」なんですけど、なんか消耗品つうか交換指定部品は交換しないと厳密にはオーバーホールとは言えない気もしてきました。
で、
分解・清掃です
話は時代を遡りますが・・・この SDR が普通に走っていた頃からリアブレーキは効きが悪かったのです、なんだかんだ言っても社外品のバックステップなんか付いてますからシリンダーとしてみれば押される角度が悪い、おまけにあっしはリアブレーキはあんまし使わない、ましてやこの SDR はほとんどの走行をサーキットで行い、サーキット走行の前の試運転の為だけにナンバーを付けているつう奇特な境遇だったので「ブレーキなんて飾りですよ偉い人には解らんのですよ」てな感じだったんですな。(ライテクの話はまた別の機会に)
んで、
現在の状況としては全く効かなくなってたのですな、坂道の赤信号で止まってメットのシールドに付いた水滴を拭おうとした時・・・おっとっと・・・止まっていない、サイドブレーキの無いオートバイではハンドルから手を離してしまうと、リアブレーキだけが頼りな場面がよくあるんですな、停止間にも効かないほどに効かないそんなブレーキの話は全く聞かない・・・
そんで、
開けて見ましたリアマスターシリンダー
P1010164
おろろーん、手が荒れてる最近バイクばっかしいじってるから・・・
じゃなくて、
本来なら出ているはずのピストンがぁ雌にぃ・・・はぁはぁ、環境ホルモンか。
こうゆうときに世間の一般の方々はどうするんでしょう、そうですキャリバー側から圧を掛ければ良いんですよねってもう分解してるしぃバラバラだしぃ。
何処からもどつけない、水につけてみても(固着フルードって水に溶けるって聞いたから)変化ないし、ライターで炙ってみたり、ホットボンドでくっ付けて引っ張り出そうかと準備をしている時に気が付きました
カンナの刃
そうです、あっしの作業場は和道具ばっかなんでこんなこと思いついたんですな。
なるべく硬そうで重そうな木っ端を持ってきて、内部のピストンが出てくる方向に本体をガツンと一発・・・ダメか・・・もう一発・・・ん・・・とーちゃんの為ならえーんやこら・・・お・・・も一つおまけにえーんやこら・・・出た、出たぁぁぁぁぁぁぁ
もう半ば諦めて、倉庫の SRX から部品を共食いしようかと思い始めたところでしたから、こりゃあ嬉しいですな。
嬉しがってばかりいられないまだ分解が出来ただけ、これから組み上げてエア抜きをして・・・って、もともと調子が良いと言えない状態だったものをレストアしてはたしてどうなるのか、その答えは神のみぞ知る。
その答えは明日のこのブログで。

部品一杯発注しました、オークションでも色々落としてます、金のなる木があるわけぢゃないので厳しい選択を迫られています、なんとか工夫して乗り切りたいもんですな。
ちなみに今日は0円(厳密には色々コストは掛かってます、と、一部前払いのパーツも有りますがそれは使った時点で記録します)です、有るものを有効利用して(ぎりぎりまで我慢して)創意工夫して(山ほど良い訳して)必要充分な結果(妥協ですな)をコンスタントに出したいですな。

2013年6月18日 (火)

二度目のキャブレターオーバーホール

前回は僅かに40キロ程度の走行でアイドリングしないというトラブルが発生したわけですが、この程度のことは既に予測済みで、「極端にガスが薄くなって焼きつき」とか最悪な事態を恐れていたわけですが、こんな感じで小粒なトラブルがポチポチ連続して大事にならなければこちらの狙い通りな訳です。
キャブの取り外しまでの手順は前回の通りで流れ作業として確立したので、アイドリング不調の解決もそれほど手間が掛かるとは思われないのですが、せっかくタンクを外すのだからこの機会じゃないと出来ないこととかついでの事もやってしまいましょう。
P1010140 十年位停滞していた作業を再開
SDR のタンクキャップなんですが、取り外して SRX のものと交換しておりました、当然鍵が始動用とタンク開け用との二本体制で今まで来たのですが、キーシリンダーのみ元に戻して一本の鍵ですむようにします、お約束どおり小バネは飛ばしましたが玉は無事でした・・・。
と、
タンクを外さないと点検できないエアクリーナーも見ておきます。
ほんとなら真っ先に確認する場所なんだけど、一部に欠品となっている部品が有るので出来るだけいじらないように壊さずに再利用するようにと・・・触らずにここまできました。
が、
開けてビックリ、スポンジは破れて脱落しておりました、ここまで酷いことになっているとは思いませんでした、エアクリーナーボックスから回収しようにも指で摘もうとすると粉々になって取り出せないほどでした。
んで、
唖然としていても綺麗にはならないので、掃除機で吸い取ってきれいにして、スポンジの代わりにパンストを被せてとりあえず部品を交換するまでのつなぎにすることにする(なぜパンストを持っていたのかは追求しない)。
んが、
アイドリングの不調の原因はこのスポンジのだったのだろうか、なんとなくそんな感じもする。

キャブの取り外し中もエアを吸っているような亀裂やひび割れが無いかチェックしながら行う、特に異常は無いが・・・
P1010163
僅かに50キロくらいの走行でこんなに汚れている・・・
解りきっていることだがタンク内の洗浄が出来てないからガソリンを入れ替えてもこんな状況なんだな。
とにかく燃料系の対策は部品待ちなんで、準備万端整ったところで根本的にやってみよう。
それで、
今回の最大の目的のパイロットジェットを掃除して、各経路を掃除して元通りに組みなおして、エンジンを掛けようとすると・・・
掛からない
掛からない
掛からない
押し掛けしても
掛からない
プラグの火花は飛んでいるのに
掛からない
ガソリンは来ているのに
掛からない
で、
昼飯食って一休みして
押し掛けしたら
ぷすぷす
掛かった、ストッキングを厚くやりすぎたかなぁ、チョーク引かなくても掛かっちゃった。
とにかく現状では異常なし、アイドリングも正常、早く部品が到着して完全にしたいね。

そして、
アイドリングが安定したので懸案だったチェーンの掃除を行う。
レーシングスタンドに乗せて(後輪を浮かせて)、ギアを入れて後輪を空回りさせる、ぐるぐる回り続けるチェーンにクリーナーをたっぷり吹きつけぼろきれで拭いて・・・って、エンジンがノッキングして止まってしまう。
アイドリングだけなら止まらないのに後輪を回すとガタガタして止まってしまう、これってもしかしてエンジンマウントのガタってやつですか、はいそうですか、そうだったんですね、そんなこったと思ってました。
この SDR が現役で走っていた10年前にはエンジンマウントの事なんてコレッぽっちも気にしてなかった(なんか変とは思ってた)んだけど、今となっては死活問題の部分である。
とにかく発注、絶版部品は代替を探す、なんでもかんでも買える財力は持ち合わせていないので、ここが腕の見せ所なのかもしれない。

2013年6月15日 (土)

「夏場のお弁当には「保冷バッグ」 細菌をどの程度抑えるか検証」

中体連の時期なんで早起きしてお弁当を作ったりしてます。
リンク: 「夏場のお弁当には「保冷バッグ」 細菌をどの程度抑えるか検証」:イザ!.
そもそも、
いったい何が問題なのかが良く解らんのですが・・・
食べられる・食べられなくなるつうのは次のような段階だと思うのだが、
1見た目が劣化して食気を失う
2菌等が増えて体内に取り込んだ菌が悪影響を及ぼす
3食品内の毒素(もともと残留、成分の反応により合成、菌等が生成)が影響を及ぼす
てな感じで「食い物が傷む」つうことになるんだと思うのだが、
ようは、
見た目が悪くても(1)、カビが生えていても(2)、毒素(人体に悪影響を及ぼす物質)が含まれていなければ食べてもなんら悪影響は無いつうわけなんですな。
子供の頃は見た目が悪くなると(上の例では1番)食べられないと思っていたわけだが、多少なりとも知恵が付いて区別するようになり、正しい知識を身につければ見た目に惑わされずに、本当に安全なものと危険なものを区別するようになるんだろうねぇ。

ただし、
納豆作ってんじゃないから、菌が増えて良いつうことはないだろうから、増やさない工夫つうのは必要なんでしょうなぁ。

2013年6月14日 (金)

SDR キャブオーバーホール

タイトルの意味と記事の内容がかなり違う感じもしますが・・・
P1010137 昨日44キロほど走行しました
ロードサービスを呼ぶほどのトラブルは無かったのですが、写真で解るように些細なトラブルは数え切れないほど出ました。
リアブレーキは利かないし、チェーン固着してるし、リアタイヤにもひびが見つかりました。

P1010136 これは何が漏れているのでしょう?
どう見てもフロントブレーキから何かが漏っているのですが、目視ではブレーキキャリバーには何の異常も無く、効きも動作も異常無いのだが・・・
左側ならフォークオイルが漏れているので、こんな感じになるのも解るのだが、ブレーキ側には思い当たる節が無い。

他にもスピードメータがグラグラになっちゃったとか(持病)、レバーの位置が変とか、言い出せばキリがないくらいにトラブルの目白押しなんだけど、
レストアしたと言ってももともと自分のバイクで普通に乗ってたので全然違和感無く走り出せた
てな感じではあります。

さて、やっとタイトルのキャブレターに逝きます
道路を走った感じとして、エンジンにまったく問題が無いように思えるのですが(むしろ調子が良い)、バイパス道路を降りた後に信号待ちでアイドリングしなくなりました、アイドリング調整程度では改善しない程に確実に止まるようになりました、信号待ちで空ぶかししながらだましだし家まで帰ってきたのですが、この時点ではおそらくスロージェット(パイロットジェット)の詰まりだろうことは予想が尽きました。
キャブのオーバーホールの一回目をやることに決めました。(おそらく延々とつづく)
今回は今後のことも考えて、「どれくらい手間を掛けずに完了できるか」をテーマに作業を始めました。(で、写真は無しです)
目標としては「キャブの(簡易・経路通過確認)オーバーホールして組み上げるまで2時間」としました、時間を計ってスタートです。
1シートとタンクを外す(ネジ3本)
2コックとキャブ上のプレートを外す(ネジ4本)
3ホース類を外し洗濯ばさみで漏れ止めする(冷却水2本、燃料1本、エアー1本)
4キャブレターを取り外す(アクセル側ネジ2本、インシュレーター側ネジ1本、マニーホールド側ネジ1本)
5キャブレターに作業を行って組み付ける
以上で終了、なんと1時間ちっとで完了しました、これまでの分解組み付けのくり返しでスキルが上がったのと、工具類をレストアして必要なものを探さなくても直ぐに使えるようにしたのが良かったですかな。(なにしろ工具一式は一度塩水に浸かってますから・・・)
でもって、
結果なんですけど、パイロットジェットは異常無しでした、フロート室にごみは有りましたが各経路に詰まりはなくて致命的な異常は感じられませんでした。
となると、
ちゃんと直ってるはずなんですが・・・エンジンを掛けてみると・・・始動性は良好、吹け上がりにも異常なし・・・しかし、アイドリングせず・・・
エアでも吸ってるのかなぁ

つづく

2013年6月11日 (火)

SDR200初走行

内容がアプリのエラーで消えてしまった、書き直すしかないか。

『ココろいど』から投稿

というわけで、書き直します。
まずはどうしていったん書いた記事が消えてしまったのかの事の顛末を・・・ダイジェストで
コンデジで Eye-Fi でパシャパシャしたのがネクサスでもパソでも取り込みなどの操作無しに記事に使えて、状況の違い(パソでもネクサスでも)を意識せずにアップ出来る環境が整ってうはうはしていたのだが、いざ使い出してみると・・・ネクサスのギャラリーの使い方がよく解らない、つうか、何処にファイルが有るのかが解らない使えない・・・無理無理記事を書いてアップしたらぶっ飛んじまったんですな。
ネクサスのギャラリーがSDカードの画像を扱うらしいのは解ったのだが、ネクサスにSDカードは無い、アプリのココろいどはギャラリーから画像を引っ張って来ようとする、結果としてエラーになると想像してます。
ついでに余談ですが、ココログのオリジナルアプリもあるんですが、なぜか横画面で動作しないのであっしのところでは使い物になっとらんです。

でもって、
あっしの SDR200 の自賠責保険を入れまして、早速試乗して来ました。
P1010133
弱気の一年契約ですが、燃料系と電気系に不安要素のありありの状況では、いつ何時焼きついたりしかねませんからあんまし強気なことは(今は)出来ません。
最悪エンジンの載せ替えなんてことになるとかなり長期間動かせませんからなぁ。
で、
今後の大雑把な予定としては、
・近場を走りながら燃料系のトラブルを出し切る
 鬼のようなタンク洗浄と、徹底したコック周りの劣化部品の交換と、くり返しキャブレターのオーバーホールをして安定を目指す
・前輪の問題
 フロントタイヤの交換(ひび割れ)、ブレーキディスクの交換(ひび割れ)、フロントフォークのオーバーホール(1オイルのみ交換2オイルシール交換3インナー再メッキ)、ブレーキキャリバーのオーバーホール
・リアブレーキの問題
・塗装等見た目の改善
・日常の足としての信頼性
・長距離ツーリングが出来る安定性
・サーキット走行
こんな感じで考えてます。

とりあえずこんな感じで色々やってます
P1010134
やっぱし鉄は磨くといい感じになりますなぁ、ラジエーターも何とかしないといけないんですが、塗装部分は二段構えの作戦を立ててます。
1タッチアップ程度で手間を掛けずに見栄えを良くする
2交換部品を用意して交換、中古部品なら再塗装したうえで交換する
地肌が出ている物や塗装されているものは素人でも何とかなりそうなんですが、SDR に良く使われているメッキ部品は始末が悪いです、将来的には(おそらく老後の楽しみか)再メッキするのも視野に入れておくべきなんでしょうが、今はまだ現実的なプランとは言えないのでクリアや錆チェンジャーで誤魔化す作戦や、以前から試しているクリア層を剥離してメッキを磨いた後に再塗装する作戦なんかで多少なりとも見栄えを良くしたいです。
余談のようなもんですが
P1010135
以前から使っていたダイソー840円のミニルータですが、ブラシなんかが入らない細かい場所を磨いたりするのに重宝してましたが、錆を落とすとか削るとかにはてんで力不足だったので、Bコングのミニルータ買いました。

さて、最後にバナー広告を貼り付けておきますがその前に今回の整備と経費

ミッションオイル交換(ストック使用)1790Km

自賠責保険料(一年)9510円

以前にフロントタイヤ一式とウインカー一式を中古購入済み

TomoNews

まあたしかにニュースなんですけど・・・
リンク: TomoNews.
なんか信憑性が・・・つうか、なんとも胡散臭い感じに仕上がってます。

2013年6月 7日 (金)

SDR200 ついに始動

これまでにも何度かお伝えしたように、三歩進んでは二歩下がるような状況を繰り返していたあっしの SDR なんですが、ついに安定した動作をするようになりました。
つうても、アイドリング状態で止まらずに回り続ける状態が確保できたつうだけなんですが・・・
ここに来て急にレストア作業が進展したのは、「怪奇現象ともいえる燃料の挙動」の原因がつかめたからでした、ここまでの流れを大雑把に説明すると・・・
・自賠責保険の加入の前にちとエンジンを掛けようとしたらうんともすんともいわなくなっちゃった。
・プラグの火花は異常なし(目視にて確認)
・ガソリンはキャブまで来ている(コックとキャブ間のクリアホースにて確認)
で、
なんとなくプラグが湿っぽいつうかオイルが付いている感じなんで「こりゃプラグかぶりだな」ってな感じに思って・・・
・キックの鬼
・押しがけの鬼
・一向に状況は改善せず試しにプラグを替えてみても掛からない
が、
替えたプラグが思ったほどに濡れていない、うっすらオイルが付いている程度、深刻なプラグかぶりだと思っていのに、実際にはガソリンが来てないじゃないかとこ一時間・・・
・キャブまでのホースの中にはガソリンが通っているが、キャブの中は確認していない
・フロート室のドレンを開けてみても何も出てこない
この時点で始動不良の原因はフロートバルブの固着とほぼ断定、コックとキャブの間をガソリンが流れているのが目に見えれば、ガス欠とは思は無いよなぁ。
そんで、
・キャブの完全オーバーホールは面倒なんで最低限の部品だけ外してフロート室のみ清掃
・フロートバルブも清掃して完了(ちなみに部品としての状態は良くないので近い将来交換ですな)
・タンク等は仮組で動作の様子を見る、ガソリンがオーバーフローしたりするが、ごにょごょして(とりあえず)問題無しの状態にする
・エンジンは無事始動、が、コックとキャブ間のガソリンが流れていない・・・
これは異常事態であります、目に見える状態でガソリンが流れていないのにエンジンは始動し(自宅の庭程度の距離だが)普通に走れるのである、フロート室のガソリンだけでもエンジンが掛かってしばらくアイドリングするくらいなら充分なのだが、走れてしまうつうのは異常である・・・
そもそも、
SDR の燃料系のトラブルといえば「漏れる、溢れる、止まらない」つうのが定番で、この SDR が現役でバリバリ走っていた頃にも悩まされ、このレストアでも悩まされ、この先維持して行くのにも悩まされるものだと思っていたのだが、全く逆の(しかもエンジンが掛かる)トラブルに見舞われたわけである。

異常行動を繰り返す愛車を前に、泣いてばかりいてもしょうがないので、燃料コックをオーバーホールしてみたり(ちなみに異常なし)、何かヒントは無いかとネットで検索してみたり、色々やってみて残るはお払いくらいのもんだなと思うようになってきた時・・・
P1010126_2
ガソリンタンクを水平に(ホースから燃料が漏れる状態)して、コックを外してみると・・・漏れない一滴も出てこない、写真はリザーブ側のホースの状態、タンクの中にはちゃぷちゃぷとガソリンが入っているのに漏れてこない・・・
この状態(タンク水平)だと漏れないが、試しに傾けたり揺すったりするとガソリンが出てくる・・・
もう人生経験豊富な方々はお気づきだろう
P1010128
タンク内のフィルターの詰まりである、それもご丁寧にリザーブ部分のみの詰まりである。
何故こんなことになったのかを(予想をまじえながら)話を組み立ててみましょう。

過去
 長い休眠中に負圧コックが開きっぱなしになり(よくあるトラブル)、キャブ内に流れて気化減少したガソリンはタンクから自動的に補給される。
 タンク内のコーティング材(錆が酷くて対策済み)がガソリンに溶け出しフィルターに固着、燃料コックは ON 位置なのでガソリンの流れはフィルターの ON の位置で停止、ガソリンに浸かっていない上部は詰まらなかったがリザーブ部分はコーティング材で詰まる。

リストア開始
 腐ったガソリンはポンプで給油口から抜いたのでフィルターの異常に気が付かなかった、新しいガソリンはフィルターの詰まっている部分より上まで達していて詰まりにきずかなかった。
 そもそもレストア中にリザーブにしたときの挙動が変(燃料の流れが悪い)とは思っていたのだが、ガソリンが多ければ致命的な異常は出ないので気が付かなかった。

そして今回
 フロート室の不調を直している内に消費したガソリンがついにリザーブ位置まで減少して、ガス欠状態になる→いじくり回すのでホースの長さ分くらいのガソリンがキャブまで落ちていく→エンジンは掛かるが追加のガソリンは供給されない。
 つまり見た目には(短期的に)ガソリンが流れていないのにエンジンは掛かるつう状況だった訳である。

そして今日
 フィルターは交換しないといけないのだがとりあえず清掃して組み上げて、エンジンが継続して掛かることを確認して、なんとか自走可能な状態になりました。

これから
 いよいよ自賠責保険の加入と相成ります。

やっとスタートラインに立ったばかりで、ここからがまだまだやるべきことは山積みです、マシンもともかくウエアやヘルメットなんかもレストアしないと←ん

ワイヤレスジャパン2013:コスト負担の不公平感をなくす料金設定とは? 「中の人」が語るIIJの個人向けMVNOビジネス

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んだ

2013年6月 3日 (月)

「IIJmio高速モバイル/Dサービス」、高速・低速を任意に切り替え可能に

リンク: 「IIJmio高速モバイル/Dサービス」、高速・低速を任意に切り替え可能に -INTERNET Watch.
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