« iOS 4.1 にアップグレードしろと iTunes に叱られる | トップページ | ツイッター(Twitter)へのクロスポスト機能のやり方 »

2010年9月15日 (水)

ピート・バーンズ再び

実はあっしは結構デッド・オア・アライブの曲は好きだった。ただ好きだったというだけで、当時ライバルと言われていたボーイ・ジョージ率いるカルチャー・クラブのほうは、レンタルレコードを借りてきてはテープに録音して聞いたりしていたが、デッド・オア・アライブのレコードは全然ない。そんな調子だったのでどんな風体だったか全く覚えていない。なんでカルチャー・クラブをひいきにしていたかというと、当時のクラスの女子どもの人気がカルチャー・クラブ寄りだったというそんなオチだ。

とにもかくにも、検索キーワードで異常な伸びをしているピート・バーンズなのだが、別に音楽的に今が旬てこともないんだろうけども、やっぱりあれのせいで注目なのかと勘ぐってしまう。
最近、叶姉妹の顔の崩れがひどいという話で、ありゃ整形なんじゃと話が出ると決まってピート・バーンズの名前が引き合いに出されるわけだ。
でもって、フツーのブログでも「叶恭子はピート・バーンズ化している」というような書き込みをいろんなところで見るのだが、そもそも比較例としてすぐに名前が出るほど、日本における彼の知名度(整形度)は高いのつうことなんだろうな。どうにもこうにもいろんな記事を見ると、ピートはすでにミュージシャンとしてよりもパリス・ヒルトンみたいな「お騒がせ有名人」みたいな扱いを受けているようでなんだかなあなんだが。

検索してここまでたどり着いた方には大変申し訳ないのだが、当方でのピート。バーンズの話題はこの程度つうことで、ご勘弁願いたい、腹いせにサイドの広告でも連打してお帰りいただければ幸いです。
でもって、次の検索キーワードの大胆予測だが「叶姉妹 叶恭子 ピート・バーンズ」に決まりだな。

« iOS 4.1 にアップグレードしろと iTunes に叱られる | トップページ | ツイッター(Twitter)へのクロスポスト機能のやり方 »

コメント

お友達、ありがとうございます!ワーイ、初めてのお友達です!
わたしもどちらかというとculture club派でした。(In the Church of a Poisoned Mindはとてもいい曲です)
ピートよ、どうしたんだい⁈

にゃーありやとやんす、こんなとこまでお越しいただいてうれしいわん。
でも、
In the Church of a Poisoned Mind
って、どんな曲でしたっけ?
やっぱし音楽ネタはやらないほうがよかったかなぁ・・・
なんかピート・バーンズを検索キーワードにして物凄いアクセスがあるんだけど、音楽コンテンツはうちには無いんだよなぁ・・・見に来てる人に申し訳なくて。
カセットテープの時代曲名は洋楽でもカタカナでしたなぁ、ああかっこ悪い。耳でならああっあの曲ねってなるんだろうけどね。

今度upします!happy01

おうっ、よろしくお願いします。多分耳で聞けばああっあの曲だってなるんでしょうから。ちなみに曲名をぐぐってみたけどそれらしいレコードにヒットしなかったんですよ。
こうゆうのって解った時がドキドキなんでよね。

お楽しみに!

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/107889/49458057

この記事へのトラックバック一覧です: ピート・バーンズ再び:

« iOS 4.1 にアップグレードしろと iTunes に叱られる | トップページ | ツイッター(Twitter)へのクロスポスト機能のやり方 »

2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
無料ブログはココログ